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必要なプラグイン2021最新!機能も分かりやすく解説します!

プラグイン おすすめ
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ワードプレスのプラグインは数多くありますが、そのほとんどは英語で記載されているため、設定に苦労される方も多いことでしょう。

特にブログを始めたばかりの人にとっては専門用語ばかりで意味不明な方も多いかと思います。

そこで、この記事では僕が実際に使っているプラグインと機能の説明も一緒にご紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ムッタ
ムッタ
最高月収832万円を叩き出した僕が厳選した選りすぐりのプラグインだけをあなただけにこっそり教えちゃいます。

 

僕が実際に使っているプラグインを大暴露!

まずは僕が使っているプラグイン一覧からご紹介していきます。

といっても、実にシンプルなものばかりなので、ブログ初心者の方はぜひ参考にしてみてくださいね。

ムッタ
ムッタ
プラグインは便利なんだけど、似たようなのを一緒に入れておくと干渉し合うから僕は少なくしてるんだ。
  • Akismet Anti-Spam
  • Advanced Ads
  • Pretty Links
  • UpdraftPlus – Backup/Restore
  • Google XML Sitemap
  • PS Auto Sitemap
  • Wordfence Security
  • Broken Link Checker
  • WP Super Cache
  • Redirection
  • TinyMCE Advanced
  • Table of Contents Plus
  • WP Social Bookmarking Light
  • Shortcodes Ultimate
  • Classic Editor
  • lazy load
  • EWWW Image Optimizer

 

プラグインをインストールする方法

やったことがない人もいるかと思うので、プラグインをインストールする方法から簡単にご説明していきます。

↓こちらが実際にワードプレスに入った画面。

左側の赤枠で囲った「インストール済みプラグイン」「新規作成」のどちらかをクリック。

そうすると画面が切り替わって、「プラグインの検索…」と書かれた検索窓が出てきます。

この検索窓に、自分が選んだプラグインを入れて検索すればOK。

では実際にやってみます。

※ここでは試しに「Aurora Heatmap」というプラグインを入れてみたいと思います。

検索窓に「Aurora Heatmap」と入れて検索すると、左側に出てきますね。

「今すぐインストール」というボタンがありますので、ここをクリック。

クリックして5秒くらい経つと、今度は「有効化」というボタンが表示されます。

間違いないか確認してクリックすれば完了です!

ムッタ
ムッタ
簡単だね!

プラグインをインストールする方法が分かったところで、次は僕が実際に使っているプラグインを一つずつご紹介していきましょう。

ちなみにこれからご紹介するプラグインはすべて無料です。

 

Akismet Anti-Spam

”Akismet”のプラグインは、スパム(迷惑行為)と思われるコメントとか、あなたの記事が引用された時に知らせてくれるなど、それらを自動的に判定・分類してくれる便利なプラグインになります。

ぴよ吉
ぴよ吉
なんにもしてないけど最初から入ってたぞ。

Akismet Anti-Spamのプラグインは、WordPressを運営している会社が提供しているプラグインなので最初から入ってるんですね。

だから安心・安全に使えるプラグインなんですね。

≫Akismetの詳しい設定方法

 

Advanced Ads

”Advanced Ads”は、グーグルアドセンス(Google AdSense)の広告表示を一括配置できるプラグインです。

ムッタ
ムッタ
アドセンス広告は「クリック型広告」とも呼ばれていて、ユーザーがクリックした時点で報酬が得られる広告なんだよ。

このグーグルアドセンスですが、書いた記事に1つずつ配置してたら面倒ですよね。

なのでこのプラグインを使って、全部の記事に広告を表示させるというわけです。

さらに、このプラグインを使えば記事内の好きな場所に設置できるので、自分好みの広告配置もできるんですよ。

グーグルアドセンスには「自動広告」という、グーグル側で自動に広告を表示させる機能がありますが、僕はこのプラグインを使って広告数を増やしたりしています。

ムッタ
ムッタ
「自動広告」って簡単なんだけど、文章と文章の間に広告が入ったりするので僕はおすすめしません。

 

Pretty Links

”Pretty Links”は、主にクリック解析と短縮URLの作成ができるプラグインになります。

ぴよ吉
ぴよ吉
短縮URLって何?分かんなくて天に召されそう…

短縮URLとは、URLを分かりやすい文字列に変換すること。

たとえば、記事を読んだユーザーが商品を購入した場合、どこをクリックして買ったのかがこのプラグインによって分かるようになります。

ユーザーがどこでクリックしたか分かれば、その周辺の文章をさらに追記できますよね。

逆にクリックされていないところが分かれば、その部分を修正することだってできます。

つまり、ユーザーが購入するまでの動きが見えてくれば、文章をさらに良くすることができ、もっと商品を売ることができるようになる、というわけなんです。

ムッタ
ムッタ
物が売れるようになってきたら取り入れてみるとユーザーの動向が分かって面白いですよ。

自分が狙ってた文言ではなく、意外な場所でクリックされてるなんて発見もあるのでおすすめです。

 

UpdraftPlus – Backup/Restore

”UpdraftPlus – Backup/Restore”は、ワードプレスで作ったサイトを丸ごとバックアップできるプラグインです。

このプラグインでしたら、ブログ運営していて万が一のことがあっても、データを簡単に復元することもできますのでおすすめですよ。

ぴよ吉
ぴよ吉
データが消える事なんてあるの?

ブログをやっていれば、大小関わらず何かしらのトラブルは発生します。

データが消えるなんてよっぽどの事がない限りない話ですが、他に不測のトラブルが発生しても短時間で解決することができるので、バックアップを取っておくのがベスト。

すぐ復元できるバックアップがあれば、何かあっても精神的にも取り乱さなくていいのでおススメです。

ムッタ
ムッタ
ブログ運営に慣れてくると、いろんな所をいじって画面が真っ白になちゃう人もいるので、念のために備えておくのがいいですよ。

 

XML Sitemap Google News

”XML Sitemap Google News”はブログの全体像やそれぞれの記事を地図のように一覧で作成してくれるプラグインになります。

ブログで記事を書いて投稿するとクローラーがその記事を確認しにくるんですが、サイトマップがあればブログ内のどこにあるのか素早く伝えることができるんですね。

ぴよ吉
ぴよ吉
クローラーって何ですか?

クローラーとは、インターネット上を巡回してブログや画像・動画といったデータを収集して保存するプログラム。

イメージ的には、インターネット上を巡回してるロボットだと思っていただければ分かりやすいかと思います。

このクローラーが巡回しに来てくれた時に、ブログの全体像が分からないと、早い話インターネット上にいつまでも表示されません。

なので、クローラーに分かりやすく伝えるために”Google XML Sitemap”のプラグインを使うというわけなんです。

サイトマップを作るプラグインは他にも沢山ありますが、僕がこのプラグインを選んだ理由は他にもあって、

  • 定期的に更新されている
  • セキュリティ面でも安心

という理由から使っています。

ムッタ
ムッタ
これまでは「XML Sitemaps(旧Google XML Sitemaps)」が主流でしたが、2022年5月時点では公開停止でダウンロードできなくなっています。

なので「XML Sitemaps(旧Google XML Sitemaps)」の代わり(代替)としておすすめです。

※「XML Sitemaps」と同じような機能が使えます。

 

PS Auto Sitemap

”PS Auto Sitemap”は、ユーザーが見て分かるサイトマップを作成してくれるプラグインになります。

先ほどの”Google XML Sitemap”プラグインは、クローラーに分かりやすく伝えるものでしたが、”PS Auto Sitemap”は人間が目で見て分かるサイトマップといったところでしょうか。

書いた記事の一覧を表示させることができますので、実際にブログに訪れたユーザーは目で見て探しやすくなります。

訪れたユーザーが、他にどんな記事があるのか探しやすくなるのはありがたいですよね。

ユーザビリティ(=使いやすさ)が上がれば、ユーザーのブログへの滞在時間も長くなります。

それはGoogleの評価にも繋がることになりますので、ぜひ取り入れてみてくださいね。

ムッタ
ムッタ
よく「SEOの評価が上がる」なんて言ってる内の1つだよ。

 

Wordfence Security

”Wordfence Security”はセキュリティ対策のプラグインです。

最初に紹介した”Akismet”プラグインと合わせて使えば強力なスパム対策になるのでおすすめですよ。

また、こちら有料版と無料版の2種類ありますが、無料版でも十分に威力を発揮してくれますので気になる方はぜひ取り入れてみてくださいね。

ムッタ
ムッタ
設定も簡単だからぜ載せておくね。

≫Wordfence Securityの設定方法

 

Broken Link Checker

”Broken Link Checker”はリンク切れがないか監視するプラグインになります。

ここでいう「リンク」とは、記事から記事を繋ぐリンクのことで、

  • 自分のサイト内の記事だけで繋ぐ内部リンク
  • 自分のサイトと他のサイトを繋ぐ外部リンク

の2種類があるんですが、繋いでいる片方のリンクが無くなった場合、それを教えてくれるのがこのプラグインというわけなんですね。

例えば、

≫Wordfence Securityの設定方法

僕が先ほどリンクを貼りましたが、移動したページのサイトが記事を消してしまっていたら表示はされませんよね。

でも”Broken Link Checker”を入れていれば、リンクが消えたら知らせてくれるという便利なプラグイン。

繋がっていないリンクなど、ブログの評価を下げる原因にしかなりませんので、こうしたプラグインを入れておいて見張っててもらうと便利です。

ムッタ
ムッタ
記事数が増えてくると、どこにリンク繋いだか忘れちゃうから便利だよ。

 

WP Super Cache

”WP Super Cache”はブログの表示速度を速めてくれるプラグインです。

ブログ記事を開くたびにファイルが読み込まれるんですが、”WP Super Cache”なら読み込みの早いファイルを自動で作ってくれるという優秀なプラグインなんですね。

ページ表示速度が遅いページはユーザーから敬遠され、コンバージョン率を下げてしまう原因の1つにもなってしまいます。

また、ページ表示速度はGoogleのランキング要因となっているため、SEOに影響してきます。

つまり、ブログ(サイト)運営を行う上で、ページ表示速度ってとても重要なんですね。

他にも、ブログへのアクセス増加によりページ表示速度が遅くなり、ユーザーが離脱していくなんて事があったら収益に対しても大きく影響して大損をしてしまう可能性だってあります。

ムッタ
ムッタ
ブログの表示速度っていろんな部分に関わってくるから、こういったプラグインを入れておくと安心だね。

 

Redirection

”Redirection”は、あるURLを別のURLへリダイレクトさせる設定ができるプラグインです。

ぴよ吉
ぴよ吉
リダイレクトって何ですか?

ブログを始めるとたまに聞く「リダイレクト」という言葉がありますが、簡単に言うとサイトや書いた記事に訪れたユーザーを別のURLに自動的に誘導・転送するための仕組みです。

例えば、作ったサイトをドメインごと引っ越したい場合や、サイト全体をSSL化してアドレスを変更したい場合なんかにリダイレクト機能を使うケースが多いですね。

通常、ワードプレスでリダイレクトを行うには色んな方法がありますが、

  1. プラグインを使用する
  2. htaccessを使ったリダイレクト
  3. PHPを使ったリダイレクト
  4. JavaScriptを使ったリダイレクト
  5. HTMLのmetaタグを使ったリダイレクト

②~⑤あたりは詳しい方でないと敷居が高いので、プラグインを使って簡単に設定してしまうのがおすすめです。

ムッタ
ムッタ
ブログの記事数が増えてくると移動したりもするから、その時に入れてみてもいいと思います。

 

 

TinyMCE Advanced

”TinyMCE Advanced”は文字装飾プラグイン。

ワードプレスの初期の機能では使えない、赤文字青文字マーカーといった文字装飾のコマンドを追加することが可能になります。

他にも、例えば、

  • YouTube動画の挿入
  • テーブルタグの挿入や編集
  • 文字の大きさや色などの細かい装飾
  • 画像の回り余白を挿入

など、これらをHTMLの知識が必要だったりする機能だって、このプラグインを使えば簡単に設定することができるようになります。

【よく使用する機能一覧】

アイコン ツール名 用途
段落 <h2>や<h3>などの見出しタグを設定する時に使用。インデックス効果を高めるWEBライティングのために必須
フォントサイズ 文字のフォントサイズを変更する時に使用
太字 文字を太字にして目立たせたい時に使用
テキスト色 文字色を変更したい時に使用
テキスト背景色 文字の背景に色を付けたい時に使用
下線 文字にアンダーラインを付けたい時に使用
左寄せ 文字を左寄せにしたい時に使用
中央揃え 文字をセンター寄せにしたい時に使用
右寄せ 文字を右寄せにしたい時に使用する。
「続きを読む」タグを挿入 モアタグを挿入したい時に使用
番号なしリスト リストタグを挿入したい時に使用
番号付きリスト ナンバータグを挿入したい時に使用
引用 引用タグを挿入したい時に使用
インデントを減らす 文章をアウトデントしたい時に使用
インデントを増やす 文章をインデントしたい時に使用
リンクの挿入/編集 文字にリンクを挿入したい時に使用
リンクの削除 文字のリンクを外したい時に使用
テーブル(表) テーブルタグを作成したい時に使用
画像の挿入/編集 画像の挿入、編集の時に使用。実際には画像に余白を入れたり、画像サイズのピクセル数を入力して調整する時に便利。
動画を挿入/編集 動画を挿入する時に使用。実際にはYouTubeの動画コードを挿入する時に利用すると便利な機能。

これらの追加が推奨されていますが、青字で表記したものが実際僕自身が多用しているものになります。

あまり増えすぎても使いづらくなってしまうと思いますので、色々試して利用しないものは削除していくといいかもしれません。

ムッタ
ムッタ
いつでも設定から変更が可能です。

 

Table of Contents Plus

”Table of Contents Plus”は、自動で目次を作成するプラグインになります。

設定も簡単で、自分好みに見出し1~見出し6までの階層を表示させることができるので、記事を書く度に毎回自分で設定する手間がありません。

↑こちらは”Table of Contents Plus”で生成された実際の画像です。

綺麗で見やすいですよね(^^)

ちなみに、項目をクリックすれば見出しまでジャンプしてくれるといった機能も自動でついていますので、特にブログを始めたばかりの方には便利なプラグインになるのではないでしょうか。

ムッタ
ムッタ
ほかにも、色を変えたり、目次の名前を変えたりすることもできるよ。

 

WP Social Bookmarking Light

”WP Social Bookmarking Light”は、簡単にソーシャルボタンを追加できるプラグインです。

ソーシャルボタンを設置する方法はいくつかありますが、一般的に多く用いられる方法は、

  1. ソースコードを入力する方法
  2. テンプレートを編集する方法
  3. プラグインを利用する方法

この3つがあります。

ただ、①と②は特定の記事だけやテンプレートの編集だったりと、初心者の方や詳しくない方にとっては少し敷居が高くなってしまうので僕はあまりおすすめしてません。

一方で、”WP Social Bookmarking Light”のプラグインを使えば、デフォルトの状態でも「はてなブックマーク」「Twitter」「Facebook」のボタンが表示させることが簡単にできるんですね。

また、ご自身の好みに合わせて他のソーシャルボタンを追加することだって可能になります。

ムッタ
ムッタ
最初は「はてなブックマーク」「Twitter」「Facebook」のボタンから始めてみて、慣れてきたら自分と相性のいいソーシャルボタンを追加していくのもアリですね。

 

Shortcodes Ultimate

”Shortcodes Ultimate”はデザインパーツを利用できるプラグインで、ブログ記事内に様々な装飾パーツを入れることが可能になります。

たとえば、↓こういったボタンなんかも簡単に作ることができますので、記事の印象をガラッと変えたりすることもできます。

記事の印象が良くなれば、アフィリエイトなどの成果が上がりやすくなる効果も期待できますのでおススメです。

ムッタ
ムッタ
ボタンの色とか形とかで実際に成約率が変わってくるから色々と試してみてね。

 

Classic Editor

”Classic Editor”は、旧型のワードプレス編集画面が使えるようになるプラグインです。

※簡単に言えば記事を書く編集画面のこと

ぴよ吉
ぴよ吉
最新の編集画面じゃダメなの?

実はワードプレスのバージョン5のアップデートで、新しい編集画面(ブロックエディター)が実装されたんですが、これが不評で使いづらいの声がとても多かったんですね。

ブロックエディターの実装により、従来のワードプレスの入力方式とは大きく変わってしまったため、プラグイン”Classic Editor”を使って旧型に戻すというわけなんです。

ワードプレス自体を元のバージョンに戻す…なんて方法もありますが、こっちの方が簡単に戻せるのでおすすめですよ。

ムッタ
ムッタ
記事を書く画面が使いにくかったら効率悪いよね。

 

lazy load

”lazy load”はブログの表示速度が遅いのを改善させるプラグインになります。

ブログ(サイト)を運営していれば、

  • 重い
  • 表示速度が遅い

といった事を感じるときがあるんですね。

もちろん重くなる原因としては、サーバーのせいだったりもしますが、ブログ(サイト)の記事自体が重くなっているなんて事もありえます。

その中でも一番は画像が重い原因になってたりするんです。

今まで、インターネットサーフィンをしている時に、文字は表示されているのに画像だけ出てこないという経験はありませんでしたか?

ようは、それだけ文字に比べて画像のデータ量は多くて、表示するのに時間が掛かかってるというわけなんです。

ぴよ吉
ぴよ吉
なかなか表示されなくてイライラする!

サイト(ページ・記事)の表示速度は、何によって変わってくるのかご存知ですか?

実は、そのページ内のデータ量によって変わってきたりします。

表示するために読み込むためのデータが少なければ、早く表示することができますし、多ければ表示は遅くなってしまうんですよ。

ムッタ
ムッタ
データ量で一番軽いのは、文字、その次が画像、そして最後が動画ってことも知っておかないと、いつの間にかめちゃくちゃ重くなっちゃうよ💦

でも、だからといって画像を使わないわけにはいきません。

画像や動画の入っていない文字ばかりの記事では読んでる方も飽きてしまいますよね。

なのでブログの表示速度を落とさないために”lazy load”を使うようにしています。

ムッタ
ムッタ
設定も簡単だから是非取り入れてみてくださいね。

 

EWWW Image Optimizer

”EWWW Image Optimizer”は、画像の質を落とさずにワードプレスに取り込んでくれるプラグインになります。

ぴよ吉
ぴよ吉
lazy loadとは違うの?

lazy loadは画像の表示速度をアップさせるのに対して、”EWWW Image Optimizer”は画像サイズを圧縮してくれる役割をはたします。

画像のファイルサイズを小さくすることでサイトの表示速度を上げることができるので、lazy loadと一緒に取り入れておくといいでしょう。

ムッタ
ムッタ
有効化した時点で今までアップした画像も一括で圧縮してくれるよ。

 

まとめ

僕が実際に使っているプラグインとその機能も一緒にご紹介してきました。

今回紹介したプラグイン以外にも、必要に応じて入れるプラグインもあります。

ただ、プラグイン自体が重いプログラムなので、その時の状況に合わせて入れたり外したりしますので、一概に今回紹介したプラグインが全てというわけではありません。

あくまでも「これさえ入れておけば大丈夫」という観点からご紹介しました。

もしプラグイン選びで迷った場合はぜひ参考にしてみてくださいね。

ムッタ
ムッタ
この記事は2021年5月時点での情報です。

最新プラグインでおすすめがありましたら、随時更新していきますね。